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バードウォッチングの野鳥図鑑をフォトブックで自作する

バードウォッチング・野鳥図鑑を自作する|フォトブックの活用方法
バードウォッチングや野鳥の撮影を趣味としている人は、ストックフォトを使って野鳥の写真集を作ってみましょう。
フォトブックサイトを利用すれば、スマホからでも簡単に作れます。

フォトブックには様々なタイプがありますので、作りたい野鳥写真集の目的やスタイルにふさわしいフォトブックのタイプをご紹介します。

1 携帯用の「野鳥図鑑」を作る場合

フィールドへ携帯できる野鳥図鑑です。バッグのポケットに収まるコンパクトなサイズを選びましょう。
A5以下のサイズがおすすめです。

製本タイプは、軽さを重視するならソフトカバーですが、ソフトカバーは痛みやすいという弱点があります。
ハードカバー(上製本)タイプが丈夫なのでおすすめです。

印刷方式は、小さな文字で野鳥の名前や説明を入れる場合、細かい部分のエッジが柔らかくなりやすい銀塩プリントよりも、文字がくっきり印刷される印刷タイプのフォトブックがおすすめです。

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24社のフォトブックを同じ写真で制作し実際に比較した結果です【2022年最新】
参考:フォトブック24社を同じ写真で比較 【2022年7月】おすすめフォトブック24社を同じ写真で比較!【50%OFFクーポン有】

2 野鳥写真カタログ・インデックスタイプの本を作る場合


野鳥のストックフォトを分類・整理して、シンプルで機能的な写真カタログ形式(またはアルバム形式)のフォトブックにする場合は、
自動レイアウトのできるフォトブックを選びましょう。大量の写真でも簡単に作成できます。

また、写真1点ごとに野鳥名などのキャプションを入れたい場合は、写真と文字を自由にレイアウトできるタイプを選びましょう。