【銀塩?印刷?】フォトブックの画質の違いを比較【オンデマンド/オフセット/レーザー/インクジェット/液体トナー】

【銀塩?印刷?】フォトブックの画質の違いを比較【オンデマンド/オフセット/レーザー/インクジェット/液体トナー】

目次

フォトブックで普及している印刷方式


※800dpiでスキャニング
■業務用インクジェットプリンター

  • 液体インクで発色します。
  • 写真は粉末トナー印刷より高画質になる場合が多いです。
  • DreamLabo など
※800dpiでスキャニング ■液体トナー(インク)のデジタル印刷機

  • 液体トナー(インク)で発色します。
  • 写真は粉末トナー印刷より高画質になる場合が多いです。
  • 「デジタルオフセット」と表記されることもあります。
  • hp社Indigoなど

※800dpiでスキャニング
■粉末トナーの業務用カラーレーザープリンター

  • 粉末トナーで発色します。
  • 写真は液体トナーやインクジェット印刷より低画質になる場合が多いです。
  • 印刷部分に光沢がでます。インクが紙に乗った感じに仕上がります。
  • 主に激安フォトブックに採用されています。

※800dpiでスキャニング
■銀塩プリント(印画紙出力)

  • 印画紙自身が発色します。
  • 「写真仕上げ」と表記される場合もあります。
  • 写真は粉末トナー印刷より高画質になる場合が多いです。

フォトブックで普及している印刷方式は、「業務用インクジェットプリンター(DreamLabo 5000 など)」か、「液体トナー(液体インク)のデジタル印刷機(Hp Indigo press 5500 など)」か、「粉末トナーの業務用カラーレーザープリンター」か、「銀塩プリント(印画紙出力)」​です。それぞれの特徴を解説します。

業務用インクジェットプリンターのフォトブックの画質

インクジェットプリンターのフォトブック(7色印刷の場合)

インクジェットプリンターは、染料(水・油に溶ける着色料)が溶けた液体のインク粒を用紙に噴射し、加熱乾燥で定着させます。色の再現性に優れ、光沢が出やすいという特長があり、高画質な印刷に向いています。繊細な描写が可能です。

印刷機:DreamLabo 5000 など

液体トナー(インク)のデジタル印刷機(デジタルオフセット)のフォトブックの画質

液体トナー(インク)のデジタル印刷機(6色印刷の場合)

液体トナー印刷は、液体トナーを帯電した感光ドラムに静電気力で付着させて画像を形成し、それを用紙に転写・定着させる印刷方式です。粉体トナーを使ったレーザープリンターやコピー機と似ていますが、液体トナーは粉体トナーよりも粒子径が遙かに小さく、粉末トナーのレーザープリンターよりも高解像度の印刷が可能です。

印刷機:HP indigo など

業務用 粉末トナーのカラーレーザープリンターのフォトブックの画質

粉末トナーのレーザープリンターのフォトブック

粉末トナーのレーザープリンターは、顔料(鉱物・化合物など不溶性の着色料)と樹脂からなる固体のトナーを用紙に付着させ、加熱で樹脂を溶かして定着させます。印刷部分に光沢がでて、インクが紙に乗った感じに仕上がります。これはコピー機と同じ方式であり、一般的にインクジェットプリンターほどの高画質な写真印刷はできない代わりに、お安い価格のフォトブックが多いです。

銀塩プリント(印画紙出力)のフォトブックの画質

銀塩プリント(印画紙出力)のフォトブック ※800dpiでスキャニング

銀塩プリント(印画紙出力)は、印画紙自身が発色する、写真屋さんで印刷されてきた方式です。「写真画質・写真プリント」と表現される場合もあり、高画質で耐久性の高いフォトブックが作れます。高画質と言えば銀塩プリント(印画紙出力)という考えが一般的でしたが、今は業務用インクジェットプリンター(DreamLabo 5000 など)の進化により、写真の美しさは優劣つけがたくなりました。

フォトブックの4色印刷と7色印刷の違いを比較

7色印刷と4色印刷を比較

7色印刷と4色印刷を比較

4色印刷と7色印刷のフォトブックを比較すると、やはり7色印刷の方が網点(ドットパターン)が目立たず、シャープな画質です。

しかし、色の再現性や明るさはフォトブック業者によりかなり違いますので、7色印刷・6色印刷のフォトブックが必ず素晴らしい出来栄えになるとは言えません。(7色印刷、6色印刷でも、フォトブック業者によっては暗めの発色に仕上がる場合もうあるということです。)

フォトブックの「4色印刷」とは

ビスタプリント フルフラットフォトブック 本文(中面)の画質(4色印刷)

フォトブックのオンデマンド印刷では、インクジェットプリンターとレーザープリンターとを問わず4色印刷が一番普及しています。これは、シアン(青)・マゼンタ(赤)・イエロー(黄)の三原色にキー(輪郭・濃淡を補うためのブラック)を加えた4色のインクまたはトナーを使用する印刷方式です。

キーは英語の key plate(鍵となる版)のことで、本来はオフセット印刷の製版の用語です。現在のオンデマンド印刷以前から、4色のイニシャルを取って4色印刷のことを CMYK と呼んできました。4色印刷では、CMYK 4種類のドット(網点)の密度を調節することであらゆる色を再現します。一般にフルカラー印刷と言えば、この4色印刷のことです。

同じ「4色印刷」でも、先述の印刷方式(インクジェットか、液体トナー(インク)デジタル印刷機か、粉末トナーのレーザープリンタか)の違いと、フォトブック業者ごとの色再現性の違いにより、画質がまったく変わるので注意しましょう。

フォトブックの「7色印刷」とは

フォトレボ ハードカバー 本文(中面)の画質(7色印刷)

7色印刷は、基本色 CMYK に3色のインクまたはトナーを追加した印刷方式です。オフセット印刷の7色印刷では、CMYK で表現しにくい色のインクを特色として調製したり RGB(レッド、グリーン、ブルー)を追加したりしますが、オンデマンド印刷の7色プリンターでは、画質を向上させるための3色が標準でセットされています。

現在、フォトブック業界で普及している7色プリンターは、キヤノンの業務用インクジェットプリンター DreamLabo 5000 です。キヤノンではこの機種を業務用フォトプリンターと位置づけ、写真印刷でハイライト部のグラデーション(諧調表現)をより滑らかにするためのフォトシアン(明るいシアン)・フォトマゼンタ(明るいマゼンタ)の2色と、カラーバランスを安定させるグレーを追加しています。

DreamLabo 5000 は、純正の7色染料インクと他社には真似のできない高精度なノズル技術により、高品位のオフセット印刷をもしのぐ深みのある色調と美しい諧調表現の写真印刷が可能です。

フォトブックの「6色印刷」とは

ドリームページ  ハードカバー 本文(中ページ)の画質(6色印刷)

ドリームページ フォトブックA5タテ ハード 本文(中面)の画質(6色印刷)

6色印刷は、基本色 CMYK に2色のインクまたはトナーを追加した印刷方式です。この2色(通常ライトシアンLcとライトマゼンタLm)の効果で、諧調性が向上して大変滑らかなグラデーションを実現しています。

フォトブックの画質を決めるのは、インクの数や印刷方式だけではない。

フォトレボ / ビスタプリント / マイブック

フォトレボ / ビスタプリント / マイブック の画質(フォトレボは7色印刷、ビスタプリントとマイブックは4色印刷です。)

フォトレボは7色で、ビスタプリントマイブックは4色印刷です。一番網点(ドットパターン)が目立たないのは7色印刷のフォトレボですが、肌の色が一番明るく健康的な肌に発色されたのはビスタプリントでした。

印刷画質を左右する要素としては、オペレーターの技量など人的なものを別にすれば、

  1. プリンターの印刷方式
  2. プリンターの機種
  3. インクの色の数(4色or7色or6色…)
  4. 印刷紙の種類
  5. 各社独自の色調の設定・補正設定
  6. 表面コーティングの種類

などが挙げられます。

フォトブックの画質は印刷方式の他、プリンターの機種・色設定・用紙の種類などより差があります。

  • 同じ4色印刷のフォトブックでも、フォトブック業者により、色の再現性などがまったく違います。
  • 高画質とされる7色・6色印刷は網点が目立たずシャープですが、発色は印刷機の機種や各社独自の印刷設定、用紙などの要素でフォトブック業者ごとに違います。(4色より暗く残念に仕上がる場合もあります)
  • 高画質とされる銀塩プリントは、明暗差のあるエッジ部分が滲んで見える場合があります。発色は設定や用紙・表面コーティングなどの要素でフォトブック業者ごとに違います。

「粉末トナーのレーザープリンター」より「業務用インクジェットプリンター/液体トナープリンター」の方が画質が良い場合が多いですが、「銀塩プリント(印画紙出力)」と「業務用インクジェットプリンター / 液体トナープリンター」は優劣つけ難いです。フォトブック業者により仕上がりに差があります。

やはりフォトブックを注文・印刷してみなければ、実際の仕上がりはなんとも言えません。
当サイトでは同じデータを印刷して比較することで、フォトブックの印刷を検討している方に、少しでも有益な情報をお届けしたいと思っています。
実際に印刷したフォトブックのおすすめランキングはこちら

業務用インクジェットプリンター(DreamLabo)や、液体トナーのデジタル印刷機は、プロ並み画質のフォトブックが作れます。

【ハードカバー】フォトレボ

【ハードカバー】フォトレボ

業務用インクジェットプリンターで印刷されるフォトブックで7色印刷のものは、インクジェット技術の進歩によって今まで高品位とされていた銀塩プリント(印画紙出力)に劣らない高画質な写真印刷が可能です。書店に並ぶ写真集と変わらない美しいフォトブックが作れます。

フォトブックの印刷に主に採用されている液体インクプリンターを比較

キヤノン DreamLabo 5000
業務用インクジェットプリンターの最高峰

キヤノンのインクジェットプリンターのプリントヘッドは、口径約1ミクロン(1,000分の1ミリ)のノズルが20×16ミリの小さなチップに6,000個以上も配置されています。ノズルからは、最小1ピコリットル(1兆分の1リットル)という極小のインク滴が高速で噴射され、用紙の正確な位置に着弾します。業務用とオフィス・家庭用とを問わずキヤノンのプリンターに採用されている、業界随一の超ハイテクプリントヘッド技術です。

DreamLabo 5000 は、この高密度プリントヘッド技術と純正7色染料インク、専用写真用紙を使用することにより、画像の暗部やハイライト部でも優れた色再現性となめらかな諧調表現を実現します。高品位の銀塩写真やオフセット印刷をも上回る透明感、重厚感、立体感のある写真印刷が可能です。また、アルバム保存(印刷面が空気に触れない状態での暗所保存)約300年、耐光性約40年という驚異的な耐久性も実現しています。

HP Indigo Digital Press
高画質な業務用プリンターの先駆け

HP Indigo Digital Press は、キヤノンの DreamLabo 5000 が登場するまで、オフセット印刷に匹敵する高画質なオンデマンド印刷機として最高の評価を得てきた7色対応の印刷機です。(デジタルオフセットと記されることもあります)業務用レーザープリンターには真似のできない美しい写真印刷が可能です。

業務用 粉末トナーのカラーレーザープリンターは、激安・低価格のフォトブックが作れます。

ネットプリントジャパン スタンダードソフトカバー

ネットプリントジャパン(スマホ) / (パソコン)  スタンダードソフトカバー

業務用レーザープリンターで印刷されるフォトブックは、ワンコイン以下の激安品をはじめとして低価格品が数多くあります。業務用インクジェットプリンターや液体トナーのデジタル印刷機のフォトブックほど画質は良くありませんが、画質はあまり気にせずフォトブックを頻繁に作る人や一度に何冊も印刷する人にはお得なフォトブックです。

耐久性は?

粉末トナーのレーザープリンター

銀塩プリント


印刷の耐久性の面は業者や商品によって差があります。低価格品は、消しゴムでこすると印刷が剥げ、こすった部分が白くなります。(通常の使用で消しゴムでこすることはありませんが、ページをめくることによる「擦れ」はある程度あるかもしれません。)
銀塩プリントと違い水濡れにも弱いため、記念アルバムや思い出の写真集として長期間いつまでも大切に残しておきたい作品には向かないかもしれません。

ただし、激安フォトブックは安い・手軽が最大のメリットですので、価格に見合った品質と言えます。画質や耐久性を気にしないのであればおすすめです。

高級な(価格が高い)フォトブックの印刷は一般に色褪せ(酸素・紫外線などによる印刷面の劣化)が起きにくく、耐摩耗性(摩擦に対する強度)の点でも優れています。これは、高級なフォトブックの表面加工も強く影響しています。

激安フォトブックの印刷に主に採用されているレーザープリンター

富士ゼロックスの Color 1000 Press

コストパフォーマンスと汎用性が高く、小ロットのチラシ・DMなどの用途で使われているオンデマンド印刷機としてはハイエンドモデルです。標準的な4色印刷のレーザープリンターですから、フォトブックで写真の美しさを求める人は、その印刷に物足りなさを感じることでしょう。しかし、その分安価・格安になることがメリットです。価格に見合ったクオリティでお安いフォトブックを購入できます

業務用 インクジェットプリンターまたは液体トナーのデジタル印刷機で印刷されているフォトブック

業務用 粉末トナーのレーザープリンターで印刷されているフォトブック

銀塩プリント(印画紙出力)の特徴とメリット&デメリット

銀塩プリント(印画紙出力)とは

富士フイルムの「フロンティア」シリーズ

銀塩プリントとは、デジタル写真や画像編集ソフトで作成した画像を印画紙に印刷することで、写真屋さんで印刷されてきた方式です。「写真画質」と表現している場合もあります。フォトブックの表紙や本文ページを銀塩プリントで印刷すると、写真スタジオで作成したアルバムに近い仕上がりになります。

印画紙や写真フィルムに塗布されている感光材料のハロゲン化銀が和名で「銀塩」と呼ばれたため、白黒写真の時代からプリント写真は「銀塩写真」と呼ばれてきました。そこで、銀塩プリントのフォトブックも「銀塩フォトブック」と呼ばれています。

銀塩フォトブックに使用する印画紙は、デジタルミニラボ機で出力されます。デジタルミニラボ機の分野では、富士フイルムの「フロンティア」シリーズが高いシェアを確保しているようです。

銀塩プリント(印画紙出力)のメリット&デメリット

銀塩フォトブックのメリット

耐久性抜群

粉末トナーのレーザープリンター

銀塩プリント


写真プリントでは激安品が幅を利かせていますが、銀塩フォトブックでは富士フイルム「フロンティア」シリーズと純正印画紙のフジカラーによる銀塩プリントが主流です。フジカラーらしい高画質な写真のフォトブックが作れ、こすっても印刷が消えず、水に濡れても滲みません。

フォトブックに消しゴム30回かけるテスト

上質で高級感のあるフォトアルバムが作れます。

銀塩フォトブックの多くが厚みのあるページをフラットに開ける合紙綴じです。

しかも、その多くは高級感のある上製本タイプ(背表紙付きのハードカバー)の装丁ですから、いつまでも大切に残したい婚礼・七五三・入園入学などの記念アルバムにおすすめです。

銀塩フォトブックのデメリット

銀塩プリントは価格が高め。

銀塩フォトブックの装丁で主流になっている合紙綴じは、印画紙を貼り合わせた本文ページが厚みのある板状になりとてもしっかりした仕上がりです。価格が高いため、安価なフォトブックを作りたい場合には向いていません。

銀塩プリントは輪郭が甘くなりがち。書籍には向きません。

銀塩プリントの文字画質

銀塩プリントの文字画質(800dpiでスキャニング)

印刷(7色)の文字画質

業務用インクジェットプリンターの印刷(7色)の文字画質(800dpiでスキャニング)

銀塩プリントのフォトブックは特に明暗差のある文字の輪郭(エッジ)が甘くなりがちなので、小さい文字の印刷や書籍には向きません。

銀塩プリント(印画紙出力)のフォトブックサイト

フォトブックの用紙

ビスタプリント / フォトレボ / マイブック 表紙・本文の紙の厚みを比較

ビスタプリント / フォトレボ / マイブック 表紙・本文の紙の厚みを比較

フォトブックの用紙は、発色の良い写真印刷のために、表面を白色塗料でコーティングしたコート紙が多いです。よりきれいな写真を印刷したい場合は、白色度の高いコート紙を使用し、あるいは画集やポスターにも用いられるアート紙を使用します。

ただし、キヤノン DreamLabo 5000 で印刷されるフォトブックは例外です。超高画質な写真印刷のためにキヤノン純正の写真用紙が使用されます。

紙の厚みも様々ですが、基本的に無線綴じは薄めでペラペラめくれる用紙で、合紙綴じは厚く折れにくい用紙です。

「オンデマンド印刷」って何?

A5サイズのフォトブック比較

オンデマンド印刷=少部数・短納期の印刷注文に迅速に対応できる印刷のこと

オンデマンド印刷は、少部数・短納期の印刷注文に迅速に対応できる印刷のことです。バブル崩壊の影響で小ロットの印刷ニーズが増え、それと相前後してグラフィックデザインのデジタル化と業務用のインクジェットプリンターやレーザープリンターの開発が進んだことで、近年急速に普及しました。

今も商業印刷の主流であるオフセット印刷は、製版と試し刷りに時間・経費がかかるため、少部数・短納期の印刷では単価が高くなります。一度に数千部から1万部以上も発注する大量印刷にこそ適している印刷方式です。それに対して、経済的な少量印刷を意味する反対語としてオンデマンド印刷の語が用いられています。

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