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結婚式のフォトブックを自作するときのコツ・ポイント

結婚式のフォトブック

結婚式におすすめのフォトブック

結婚式のフォトブックにおすすめのフォトブックは、
「ハードカバー」「上製本」「高画質」のフォトブックです。
また、編集の自由度の高さ・コストパフォーマンスの高さから、「ビスタプリント」をおすすめします。
詳しくはこちら
結婚式のフォトブックおすすめ5選!【同じ写真で画質を比較】

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【2019年】フォトブックおすすめランキングはこちら【総合】

結婚式のフォトブックを自作するときのポイント

結婚式の前にすることは

結婚式のフォトブック(ビスタプリント)

結婚式のフォトブック(ビスタプリント)

結婚式のフォトブックを自作するためには、使える写真をたくさん用意しなければなりません。そのために、まず、どのようなフォトブックを作るべきか、どんな写真が必要かということを結婚式に先立って考えておきましょう。

結婚式の写真だけでフォトブックを自作する場合が多いでしょうが、例えば、式場の予約からハネムーンまで一連の出来事を写真に撮って、“二人の結婚物語”という形でドキュメンタリータッチのフォトブックにすることもできます。そういう制作プランを練れば、必要な写真についても具体的に見えてきます。
自作のフォトブックなら、写真館や結婚式場のアルバムと違い、自分で自由に編集できますから、出会いまでの思い出を入れても良いですね。
結婚式の写真撮影を式場や友人に依頼するときには、スナップ写真や風景写真などについて希望条件を伝えておきましょう。また、すべての写真データをCD-ROMやUSBメモリー・dropboxなどで渡してもらえるようにお願いしておきましょう。

フォトブックを編集するときは

ページ(または見開き)全体に組み写真やコラージュを展開することは、デザインセンスを必要とする作業です。自信がないときは、まず少ない写真点数で組み立て、それをベースに写真を追加してみましょう。

ビスタプリントなら、180度フラットにページを開けるため、見開き全面のレイアウトが可能です。

表紙と中ページ全体を統一されたテイストでデザインすべきです。しかし、単純なワンパターンの繰り返しでは面白くありません。文章に起承転結があるように、フォトブックにも意図したページの流れや変化があるべきです。

視覚的な変化を作り出す方法としては、まず、レイアウトを何度か切り替えること。また、組み写真の1点だけをモノクロ写真にする、顔写真だけの組み写真を構成する、スナップ写真の中に人物の部分拡大写真やオブジェ・風景など異質な写真を割り込ませる、といった方法があります。